新大阪のデリヘル嬢としての人生を歩み始めるお話 | 高級デリヘル店でデリヘル嬢として働いている女の子です

赤い下着の女性

ケガ中に癒やされたデリヘル

綺麗な女性

骨折で会社を休んでいた時、デリヘルを頼んだことがあります。フォークリフト作業中のケガ
でしたが、私の不注意と言われ労災のことで揉め、落ち込んだ時に来てくれたデリヘル嬢は
気持ちが和らいで本当に有難かったです。
30代前半のややぽっちゃりな女性で、私の腕のギプスを見るなり、「どーしたんですがその腕?」
と心配してくれました。私は鬱憤を晴らすかのように、会社に対する不満を彼女に聞いて
もらいました。いつもは最初軽いトークでお互い気持ちがほぐれるようにしているのですが、
愚痴をきいてもらうというのは初めてでした。聞いてもらうだけでもけっこうスッとしました。
その後、シャワーは手にとても気を使いながら体を洗ってくれ、プレイ中も私の手をいたわりながら
とてもやさしく丁寧にしてくれました。いつもは玉舐め拒否だけど、特別サービスということで
やってもらいました。舌先から快感と気遣いが伝わってくるようで最高に気持ちよかったです。
最後は手コキでフィニッシュ、肉厚の柔らかい体と優しい気遣いで、本当に癒されました。片手が
使えないとあまり楽しめないのではないかと思いましたが、心身ともにすっきりして、いつも以上に
充実した内容でした。

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